2008年05月23日

糠床

つい先月に作り始めたmy糠床。

毎日よくかき混ぜて、水分や塩加減に気をつけて手入れしてあげるのは、なんともガーデニングや家庭菜園に通じる愛おしさすら感じます。

糠 001.jpg


実家の母も昔から糠漬けしてたんで、食卓にも出てきてよく食べてました。今ももちろん作ってます。
あの独特の風味が苦手な人もいるかもしれないけど、私は大好き!

日本に帰ってきたことだし、よっしゃ自分で漬けてみよう!と思い立ったところでタイミングよく母がセットを送ってきてくれました。有難し。

糠漬けって奥が深いですからね〜。
長年手をかけた糠床ほどいい味が出てくるんだもんなあ。
研究の余地ありです。

すでに、キュウリ、カブ、ナス、にんじん、大根など交互にいろいろ漬けてますが、それなりに美味しく食べてまするんるん夫にも好評手(チョキ)
でもまだまだ深みのある味わいには程遠いですけどね〜。

糠床自体が生き物なので、ちゃんと毎日攪拌して呼吸をさせてあげなきゃいけないという手間はかかるけど、その分手づくりの楽しみと面白さもあるんです。

なかなかいいですよ、自家製糠漬けわーい(嬉しい顔)

目指せ、おっかさんの味!!
posted by maru at 15:20| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

ネイルケア。

暖かくなってきたかな〜と思いきや、また雪予報が・・。
まだ降るのかあ。。

久々に念入りにネイルケアをしてみました。
ネイルアートではなく、ケアのほうですね。

やすりで形を整えて爪の表面もしっかり磨いてピカピカにぴかぴか(新しい)
仕上げはビタミン配合のキューティクルオイルなんぞを塗り、さらに美しくツルツルの爪に変身。

lC.jpg

長い間お手入れをサボっていたので、やりがいありましたよ・・。おかげで気持ちまでスッキリるんるん

同姓の人と一緒に居る時、私はけっこう爪に目がいきますね。
性別に関係なく清潔であることは基本ですけど、美しくケアされている爪はとても魅力的!
マニュキアやアートなんかしてなくても、キレイにケアされているだけでその人の美意識が感じ取れますからね。

主婦して水仕事が増えた分、やっぱり手や爪も荒れやすくなってます。もっと労わってあげないとかわいそうだなと、最近は特に思ってました。

常に健康的で美しい爪でありたいですからね。
おうちで自分でできちゃうネイルケア、けっこう楽しめそうですわーい(嬉しい顔)

目指せ、爪美人!!






posted by maru at 06:25| ニューヨーク ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

スーパーのレジ。

今日ついうっかりやってしまいました。

買い物した袋の置き忘れを・・あせあせ(飛び散る汗)。(卵だけ入った袋ね)

日本と違い、こっちではレジに立つ人が買ったもの全部を袋に入れてくれるんですね。
で、親切な人だとちゃんと手渡しなり、引いてるカートの中に入れてくれるんだけど、そうじゃない人に当たると袋には入れてくれるけど「勝手に持ってって」という感じなわけ。

今日は買い物していたものの中に卵があったんですよ。
レジの人は「勝手に持ってって」というタイプの人。
その卵だけどうやら別の袋に入れていたらしく、気付かずに他のもの全て入った袋だけお持ち帰りしちゃったようで。
いちいち卵だけ別の袋に入れてくれてるの見てないしね、こっちも。
レジの前では割引になるカスタマーカード提示したり、カード出してサインしたりと忙しく、一挙一動ジ〜ッとなんて見てないし。

で、家に帰って何かの用で冷蔵庫をあけたときに、「あれ?そういえば今日買ったはずなのに入ってないぞ」、と。
ないものはないわけで、もう一回スーパーに行って、カスタマーサービスで事情を言って同じ卵をもらって帰ってきました。
こんなことも日常茶飯事なんでしょうなあ。


話は変わって・・ー(長音記号2)
まあ、レジの人もいろんなタイプの人がいますよね。
たまに袋に入れてくれるときに「うっそだろ〜〜!?」と自分の目を疑い、言葉を失うような時もあります。

例えば、

お寿司(日本のようにパック売り)を平らに入れず、縦に入れる。→寄っちゃうだろーがっ!ちっ(怒った顔)

明らかにケーキの箱なのに、上からバサッと落とし入れる。→どうなるか考えよーよ・・!ちっ(怒った顔)

まあ他にも柔らかいものの上に重たいものを乗せたりとか、洗剤と食料品を一緒に入れちゃうとかね。

「ちょっと待ったーー!!」という場面、けっこうあるんですよ。
日本では絶対にありえないことがね、普通にあります。
何も考えていないのか、入れ方も分からないおバカさんなのか・・いちいち怒る気も失せますけどね。出てくるのはため息だけ。
もちろん、ちゃんと気の利く人もいるんですよ。

でもねえ、やっぱり常識でしょう、こういうことって。
若い学生アルバイトならまだまだ分かってないなあって多少諦めもつくけど、いい歳した大人にやられちゃあガッカリしちゃいます。

やっぱり最後はこう思ってあきらめる自分。

アメリカだから仕方ないか・・。
ありえないことがあり得るんだよなあ・・って。

あきらめるけど・・、でもホントはすごく怒ってるんだぞ!!

pen1_63.gif


ブヒィ〜〜〜〜ッ!!

(その場で吠えられないのでブログで吠えてみたヨ・・バッド(下向き矢印)











posted by maru at 08:18| ニューヨーク ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

“ナッツアレルギー”を知る。

ナッツアレルギー

皆さんは聞いたことがあるだろうか?

恥ずかしながら私はアメリカに来て初めて知った言葉である。
今では馴染みのある言葉になってしまったけど。。。

自分が全く無縁のため、食べ物アレルギーについてはかなり疎い。
(なんたって、蕎麦アレルギーを大人になってから知ったくらいなので・・・。)

文字通り、ナッツ系(ピーナッツやくるみなど)の食べ物を口にできず、症状が重い場合にはピーナッツバターのついた手で触れられただけで呼吸困難に陥ることもあるそうだ。

もちろん、そういう子どもには学校側もきちんと対応するらしい。
お菓子の時間にその子どもだけナッツの入っていないものを与えたりして、他の子どもたちにも注意を呼びかけるそうだ。

このナッツアレルギー、アメリカではひっじょーに多いのである。
現に私の周囲でもお子さんがそうだったり、夫の会社のアメリカ人同僚もそうだと聞いて、けっこうショックだった。
びっくりするくらい、あちこちでよく耳にするのだ。

昨日の情報誌のミーティングの場では、なんと「フィッシュアレルギーで全く魚が食べれない人がいる」という話まで聞いてしまった。
え・・・!?もう絶句である。。。

自分は何でも食べることができるから、それが当たり前だくらいに思っていた私。
アメリカに住むようになって食べ物アレルギーへの意識が急に高まった気がする。

パーティなどの招き招かれる場でも、こういうことって気をつけておかないといけないことだなって。

なんでも食べられることって見落としがちな小さな幸せだったりするんだろうね、きっと。





posted by maru at 05:45| ニューヨーク ☁| Comment(6) | TrackBack(1) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

カニ割りGET!

今日は朝から活動晴れ
そう、何を隠そう“カニ割り”を買うがために、いざスーパーへ車(セダン)
ちなみに、カニ割りの正しい名称ってなんて言うのかな?

これこれ↓↓

カニ割り.jpgホジホジ付きだよんるんるん

いやあ、でもこれがアメリカの地元スーパーで手に入るってすごいよね。
魚介類売り場のコーナーにこれが売ってるのを前から見ていて目はつけていたんだけど。
アメリカ人もこんなの使って食べてるんだねえ、なんて思いながらもいつも素通り。

なんで今日これを買ったのかと言うと、夫の会社の同僚が調理済みのカニを山盛りくれたのだ!!そのカニがなんの種類かはわからないけど、小さいカニなのに意外に身が詰まっていて美味しい。新鮮な魚介類を食べる機会が少ない中、我が家にとってはまさにご馳走るんるん

昨日はカニ割りがなかったからトンカチを出してきてカンカン割って食べたけど、今日はこれでバッチリだexclamation

うちのごはん』の方で取り上げようと思ったけど、カニくんたちの写真もこっちに載せてしまいます。

kani.jpg
ガーリックとハーブ系スパイスの風味が絶妙ぴかぴか(新しい)





posted by maru at 02:30| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

お茶会中止に・・。

本日はあいにくの雨
先週も雨で延期されていたお茶会イベントが、今日のこの雨でやむなく中止に。
このお茶会は私の属する情報サイトが企画したもので、地域の人(大人も子供も)を募って開催する予定だった。
平日ということもあり、集まるのは奥様たちとお子ちゃまがメインなんだけどね。

一人一品ポットラック制ということもあって、私もホールケーキバースデーを買って準備をしていたのだがそれも無意味となってしまった。
週末夫と2人でお茶会するかあ。。

広い公園のピクニックエリアで焼き芋やら番茶を淹れたりするという予定だったので、秋晴れだったらさぞ気持ちよく楽しめただろうなと思う。
まことに残念なりバッド(下向き矢印)

posted by maru at 00:16| ニューヨーク ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月02日

火災報知機。

今朝、うちにオジサン2人連れがやって来た。
“誰、誰?何しに来たん??”と疑い深い顔でオジサンらを見る私。

すると巨体のオジサンの方が、「火災報知機をチェックするからちょっと中を見せて」と言ってきた。
え〜、家にあがるの〜?と一瞬ためらったが、そういうことなら仕方ない。
調べてもらいましょってわけで中に入ってもらった。もちろん、玄関のドアは全開。自分もドアの近くに立って様子を窺う。
夫が居ない時に、誰であれ知らない人を家に入れるというのはとても緊張感がある。
ここはアメリカなんで。

チェックをしてもらうと、何やら不具合が見つかったらしい。
嫌な予感・・・。
すると、オジサンから「また後で取替えに戻ってくるから」とのお達しが。。。
“ギク。また戻ってくるのかい、オジサンよ・・・たらーっ(汗)。”

火災報知機なんて、壊れていようが日本の家には無いものだしどうでもいいんだけど。。
むしろない方が、煙を気にせず料理ができるので助かる。
(本来はあるべきものかもしれないけど・・)
その辺は住宅地で管理されているのだろう。従うしかない。

1時間後に約束どおりオジサンはまた戻ってきた。
そして新品のものを取り付けて帰っていった。
ふ〜、やれやれ。

それから、こっちの人。平気で土足で家にあがってくる。
それが文化といえど、やめてくれいっパンチ!!



posted by maru at 04:09| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

賞味期限切れ・・・。

地元のスーパーにアジアンフードのコーナーがあって、そこには日本の食品がちょこっと置いてある。ちょっとした調味料や味付けの素などが手に入る。
買ってきた味付けの素の箱裏面の賞味期限を見て、目が点になってしまった。
気をつけて確認しなかった私も悪いのだが、賞味期限切れのものを堂々と売っている店に問題がある。
日付というより、年度を見て絶句する私。。がく〜(落胆した顔)

なんと、03.6.6 と明記されているじゃないのー!!!2年前って何ソレ・・・・・。バッド(下向き矢印)

買ったばかりなら文句を言いに行きたいところだったけど、数週間前に買ったものでレシートも捨ててしまった・・。結局、成すすべ無しで諦めるしかなかった。
夫にこのショックな事件を報告したら、「あそこの日本食コーナーの賞味期限、気をつけた方がいいんだよ」と。箱の賞味期限を見て大笑い。いや、笑い事じゃないんだけどな〜。

海外で日本食を買う時は、賞味期限を疑って買うべしexclamation
同じ過ちを繰り返さないよう気をつけます。凹。
posted by maru at 02:37| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

憧れ、タウンハウス。

昨日は夫に仕事の半休を取ってもらい、午後から物件家探しに出かけた。
探しているのは、2ベッドルーム+2バスルームの部屋。

今住んでいるのは集合住宅地なのだが、その中にいろいろなタイプの部屋があるので一応ご近所での引越しをすることを検討中。

モデルルームも見せてもらったりしたけど、やっぱりタウンハウスはとても良かった。
夫と口を揃えて「やっぱりタウンハウスはいいね〜!」と、意気投合。
値段も高いんだけど、あんな部屋を見せられたら他の部屋が目に入らなくなる。

タウンハウスは一つの棟に数件入った2階建ての住宅。
1階にリビング、ダイニング、キッチン、トイレ、デッキ。2階はベッドルーム2部屋+バスルーム2つ。そして嬉しい車庫(家の中からダイレクトに行ける)&ウォークイン・クローゼット付き。
かなりサイズもゆったりしていて広い。特に気に入ったのがキッチンの広さと収納棚の多さ。

主婦としてはどうしてもキッチンは気になるところ。
贅沢だね〜。そりゃいいに決まってるさ。ってわけ。
日当たり条件なども考えて、どうしようかと検討中。

あ〜。でもいい、タウンハウス。



posted by maru at 01:22| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

心の叫び「あり得ない・・」。

さて、昨日は夫と一緒に週末の買出しに行った。
場所は日系スーパー(昔のヤオハン)。対岸にNYが見渡せる場所なので、ドライブすると1時間以上かかる。
スーパーの周辺には日系の書店、レンタルビデオなどもあるので、ちょっとした日本人の溜まり場的な存在。

ここで買う食材は、けっこう日本のものが揃ってはいるけど何でもお高い。
どうしてもこれだけは欲しいというものを厳選して買わないと会計時にビックリしてしまうことになる。

夫の意見で昨日は久々に刺身を食べようということになった。
刺身売り場へ行って見ると、日本のように何種類かの刺身をパック詰めにされたものが並んでいた。しかし、値段を見て驚く。

どう見ても、日本の倍以上はしている・・・。この中身で、この値段???
「高い、高い、高いよー。」と言う私を横に、夫は「こんなもんじゃないの?日本じゃないんだからここは。」と冷めたひと言。。。
そうは言っても日本の相場を知っているだけにショック大。

あともう一つ納得できないのが、日本のように「詰め替え用品」が売られていないこと。
先日、掃除用のコロコロを買ったのだが替え用のロールが売られていない!!
いちいち無くなる度に、手持ちつきのコロコロを買うなんてあり得ない。
シャンプーなどの日用品についても同じく。欲しいものは新しいものを買えと。
時代に逆行した不親切さ。

ここは確かにアメリカ。それで納得しなきゃいけないことなのかな。
海外の中の限られた「日本」なのだから、もうちょっと日本人に優しい場所であって欲しいと思う。





posted by maru at 00:05| ニューヨーク 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

ゴミ捨て。

ゴミは毎日けっこう出る。
ちゃんと料理してる証拠か!?あ、鼻もよく咬んでるからか・・・。

私の住んでいるところは集合住宅地。というわけで、ゴミ捨ての場所も数箇所に分かれていて、自分の住んでいる建物に一番近い場所(といっても徒歩3分ほどかかる)へ捨てに行く。
日本ほど、ゴミの分別にうるさくない。というか、かなり大雑把だ。

ゴミ回収日もいつでもOK。ゴミを出したい時に出せばいい。たぶんこれは集合住宅地だけに限ると思うけど。個人宅はきっと回収日が決まっているはず。
日本の実家のゴミ分別ルールは相当に細かいものだったので、こっちにきてから本当にこんな分け方でいいのか??と、ちょっと戸惑った。

ゴミ捨ての袋も何でもOK。透明だろうが真っ黒で中身が見えないだろうが関係ない。
アメリカはもしかしたら日本よりもずっとゴミ分別の意識が低いのかも?
ふとそんなことを思った。

地域パトロール(仕事)してる管理人さんが変なちっこい移動車に乗ってるのをよく見かけるんだけど、昨日のゴミ捨てに行く途中で何か背後で自分に近づいてくる気配を感じたと思ったら、移動車に乗った管理人のオジサンだった。

私がゴミ袋を3つ持ってゴミ捨て場に向かっていたら、「それ後ろに乗せな」と声をかけてくれた。ラッキー。ゴミ捨て場まであとちょっとの距離だったけど、オジサンの親切心にここは甘えておこうってことでお礼を言って持って行ってもらった。

その後はいつものコースで、プラプラと住宅地の中を歩き郵便ポストを確認し家に帰る。
天気の良い暑い日はこの短い距離でさえ、けっこう体に応えてしまう。
これがちょっとした日課になりつつある、私の超ミニお散歩コース。

posted by maru at 23:08| ニューヨーク 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月12日

料理する時の心がけ=主婦の心がけ。

先週末は初めて我が家に客人(夫の会社の人)を招いてホームパーティレストランをした。
たくさん料理を作っておもてなしをするのは大変だけど、それ以上に充実感と楽しさの方が大きい。カナダに居た時もそうだったけど、こちらの人はホームパーティをすることが多い。
ご近所さん、友達同士、親戚などお家に呼んでワイワイと盛り上がる。
カナダに居るホストファミリーも、毎週末のようにあっちゃこっちゃのパーティに参加していたっけ。

そうそう本題。。
昨日は夕飯をパスタにしたんだけど、トマトソースをベースにソースを作っていたら、いつの間にか洋服にトマトソースが飛び散っていた・・・。がく〜(落胆した顔)
ギャー!!と気付いた時はすでに遅し・・。鮮明なオレンジ色のシミが点々と白いカーディガンに付いてしまった。よりにもよって白いものを着てた私。。。たらーっ(汗)
慌ててランドリーに行ったけど、漂白剤なるものは無く水をためて洗剤を入れて漬けてみたけど効果なし。どうやら夫の一人暮らし生活には漂白剤は不要のものだったようだ。
仕方なく夫の帰りを待って、漂白剤を買いに行った。
ふう、やれやれ。でも結局きれいには落ちなかった。
このときほど、エプロンをしていればと思ったことはない・・。
そう、料理にエプロンは必要だ。洋服を汚さないために。
これからは気をつけよう。反省、反省。
posted by maru at 23:57| ニューヨーク ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 主婦の目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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